2026年度 仕事始め式を行いました!
- onomisaki
- 4 日前
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学生の皆さんの「伴走者」として、新たな決意を

新年度の始まりにあたり、学園では「仕事始め式」を行いました。理事長からは、日本の社会へ羽ばたいていく学生の皆さんをサポートするために、私たち教職員自身が常に自分を磨き、日々アップデートしていくことの大切さが語られました。
大切にするのは「自ら考え、挑む」姿勢

今年度の目標として共有されたのは、一人ひとりが主体的に行動し、新しい可能性に挑戦し続けることです。指示を待つのではなく、学生の皆さんのために何ができるかを自ら考え、一歩踏み出す。そんな教職員の姿勢が、学生の皆さんの安心と成長に繋がると信じています。
達磨に込めた「精神一到」と「雲外蒼天」の想い

今年の式典で目を書き入れた達磨には、二つの言葉が記されています。
「精神一到(せいしんいっとう)」:全力を尽くせば、どんな難しいことでも成し遂げられる。
「雲外蒼天(うんがいそうてん)」:困難を乗り越えた先には、必ず青空が待っている。 どんな時も学生の皆さんの目標達成を信じ、私たち教職員もこの言葉を胸に、一歩ずつ着実に歩んでまいります。
2026年度、笑顔のスタート!

新入社員も加わり、新キャンパスの活用や新しい教育カリキュラムなど、今年も挑戦が続きます。
最後は全員で記念撮影を行い、結束を深めました。
学生の皆さんが「この学園で学んでよかった」と思える1年にするために、ワンチームで全力投球していきます!

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